チタン

CASIO G-SHOCK フルメタル チタニウム Ref. GMW-B5000TR-9JR

時計でレインボーと言えば、ベゼルやダイヤルがカラフルなイメージですが、今回リリースされたG-SHOCKは、メタルブレスレットがレインボーになっている。 若干イメージの違うレインボーかもしれないが、何とも可愛らしい。メーカー説明には、 初代G-SHOCK「DW-5000C」の遺伝子を受け継ぐ、フルメタルスクエア「GMW-B5000」。GMW-B5000TRは、カシオと日本製鉄がG-SHOCKのために […]

HERMÈS Slim d’Hermès Quantième Perpétuel in Titanium

エルメスが2015年に発表したスリム ドゥ エルメス パーペチュアル・カレンダー。永久カレンダー搭載でこの超薄型自動巻き時計を作る技術は、時計専門のブランドと遜色がない。 2015年 エルメス HERMES スリム ドゥ エルメス パーペチュアルカレンダー  プラチナケースでエルメスでは最上位モデルの一つとして位置しておりますが、その人気モデルに2021年、新たにチタンケースを採用したスリム ドゥ […]

今年出品予定のパテック フィリップがヤバイ!

2020年は経済大混乱、時計どころではなく日々の生活に振り回されている人も多いかと思います。 そんなこんなで高級腕時計市場の相場が、ロレックスを始め大きく値下がりしています。もちろん海外から、特に中国からのバイヤーが激減したのが大きな要因と思われます。この価格帯が、今後どうなるかは先行き不透明です。事態が終息し再び高値になるかも知れないし、しばらく低迷するかも知れません。 そんな状況下、今年も開催 […]

AUDEMARS PIGUET Royal Oak Perpetual Calendar China Limited Edition Ref.26609TI.OO.1220TI.01

オススメ度★★★★★ オーデマ・ピゲで初めての試みとなるフルチタン素材のロイヤルオークの登場です。オサーン “ドストライク” なモデルです。欲しくてたまりません。中国マーケット用に作成されたということなんですが、これはレギュラーコレクションとしてラインナップして欲しいです。永久カレンダーはオサーンの憧れの機能であり、しかもAPならば最高。ブルーダイヤルも素敵ですが、このグレ […]

CITIZEN ATTESA CC4006-61E / CC4005-63L STAR WARS Limited model

メーカー説明 今回、スター・ウォーズの世界観を表現したモデルと人気キャラクターであるダース・ベイダーをモチーフにした2モデルを用意しました。それぞれを代表するカラーリングと繊細な装飾で表現しました。スター・ウォーズモデルは、チタニウムの色調を生かしたシルバー色が特長の「デュラテクト※2チタンカーバイト」を使用したケースとバンド、ライトセイバーの代表的な色であるブルーに、宇宙空間を想起させるラメを施 […]

AUDEMARS PIGUET Royal Oak Tourbillon Extra-Thin Ref.26522CE.OO.1225CE.01

オススメ度★★★★☆ 一目惚れしました。これは格好良すぎますね。しかし購入できるほどの経済力の無さに落胆です。その前に、レアすぎてお金があっても難しいです。スティールより7倍硬いセラミックケースにサテン&ポリッシュ仕上げ、チタンケースバック、独特の同心円状に施された「エヴォルティブ・タペストリー」模様のブラックダイヤル、ロジウムプレートのカウンター、蓄光処理を施したホワイトゴールドのアプライドアワ […]

HUBLOT Big Bang Referee 2018 FIFA World Cup Ref. 400.NX.1100.RX

オススメ度★☆☆☆☆ オサーンが初めて紹介するウブロですが、ちょっと興味があったので取り上げてみました。ロレックスばかりでなく、他のブランドも紹介しないといけませんね。で、ウブロと言えばビッグバン。しかしこの時計はスマートウォッチなんです。2018年に行われたサッカーワールドカップで公式スポンサーを務めたウブロ。同大会のレフェリーからの要請で開発されたのが、この同社初のスマートウォッチであり、高解 […]

OMEGA Seamaster300 Master Co-Axial 233.90.41.21.03.001

オススメ度★★☆☆☆ オメガは1957年、逆回転防止ベゼルを備えた本格派ダイバーズウォッチ、「シーマスター300」を発表。その「シーマスター300」のデザインをそのままに、新型ムーブメント“Cal.8400”を搭載し、2014年に復刻。このムーブメントは驚くほど正確な時を刻む。それは、時計を正確な速度で動かす際に生じる摩擦を従来の14分の1に抑え、注油の頻度が最小限になった […]