Baselworld 2019 予想 Part2

間隔を置かずして、バーゼルワールド予想、第二弾です。それにしても、スイスのバーゼルとは綺麗な街ですね。ヨーロッパの街並みって、独特の雰囲気があって憧れます。ヨーロッパには行ったことがないのですが、スイス人の友達はおりました(過去形)。20年ぐらい前の話ですが、元気にしてるのかなぁ?

大きく話がそれましたが、予想をしていきたいと思います

まず一発目は、可能性がほぼゼロに近いデザインです。これ、どうですか?

赤サブ・通称:赤鬼

ちょっと格好良くないですか?めちゃくちゃ派手ですが、売れると思いませんか?愛称はどうなるのでしょうか?「コーク」はGMTマスター2で使われてますからね。「トマトサブ」とかでいいんぢゃないですかね。「ブラッディー・サブ」はちょっと怖いですし。それとも日本的に「赤鬼」はどうでしょう?

そしてこれに関連して、「青サブ」ステンレススティールモデルが発売!なんてことも・・・ないだろうなぁ・・・。青サブSSが出たら、これまた売れるのだろうなぁ。愛称はもちろん「青鬼」として。

青サブSS、あっても良いと思います

こういうカラーバリエーションが増えると、集めたくもなるし売上げアップ間違いなしだと思うんだけど、どうでしょう?3つ揃えればなかなかいいと思います。

現行のグリーンサブとこうやって並べて飾ると見栄えが良い

「鬼トリオ」として。

今回はかなりふざけた予想となってますが、希望は青サブのSS化です。もしも、赤いモデルを作ってくれるならダイヤルまで赤いとあまりにも派手なので、ベゼルだけ赤でダイヤルは黒というのも良いと思う。

しかし、2018年10月末にロレックスのディフージョン・ブランドである“TUDOR”が日本に(再)上陸します。日本に進出することをわざわざ記念してつくることはないかもしれないが、こういったカラーバリエーションの豊富なラインナップを展開するなら、チューダーでやっていくのかもしれませんね。そう考えると、サブマリーナのこういったラインナップがチューダーで出てくるということも不思議ではないので、これからのチューダーの動向にも注目していきたいですね。

毎年ロレックスにはいい意味で期待を裏切られるので、本当に楽しみですね。

 

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